2012/01/06
(党員・サポーターの皆様へ)民主党大分県総支部連合会「代表選挙」の結果について

民主党大分県総支部連合会「代表選挙」の結果についてご報告いたします。
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吉良州司候補の代理人が立候補届を選管委員長(右)に提出

平成24年1月6日
党員各位
民主党大分県連代表選挙管理委員会
委員長  長 尾 俊 範

民主党大分県総支部連合会「代表選挙」の結果について(通知)

 初春の候 ますますご健勝のこととお慶び申し上げます。また、旧年中は格別なご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。 本年も、より一層のご支援を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。
 さて、標記につきまして、本日1月6日に民主党大分県総支部連合会代表選挙が告示され、午後5時に締め切られました。本選挙の結果について、下記のとおりお知らせいたします。

1.当選者の決定立候補者 吉良州司氏 1名
よって、代表選挙管理委員会において吉良州司氏を当選者として決定し、1月28日開催の第16回民主党大分県連定期大会において、常任幹事会が報告する。
2.当選者任期任期は2年間
(第16回定期大会から第18回定期大会までの節目とする)
※吉良州司氏は、平成18年(2006)年2月の第9回県連大会で代表に就任。現在3期目であり、第16回県連定期大会から4期目を務めることとなる。
3.記   事本件に関するお問い合わせ先
民主党大分県総支部連合会 代表選挙管理委員会
℡ 097-538-3801
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2011/12/22
(党員・サポーターの皆様へ)民主党大分県総支部連合会「代表選挙」の実施について

民主党大分県総支部連合会「代表選挙」を実施します。
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平成23年12月21日
党員各位
民主党大分県連代表選挙管理委員会
委員長  長 尾 俊 範

民主党大分県総支部連合会「代表選挙」の実施について(通知)

 師走の候 ますますご健勝のこととお慶び申し上げます。また、年末を控え、慌ただしい毎日をお過ごしのことと拝察いたします。
 さて、表記につきまして、先の県連常任幹事会で民主党大分県連第16回定期大会の日程が確定し、大会運営委員会では、大会成功に向けて諸準備を開始いたしました。
 これと関連し、今次定期大会は、2年を任期とする県連代表の選出選挙実施年であります。よって、党員各位に対し、代表選挙の実施について、下記により通知致します。

1.選挙の名称民主党大分県総支部連合会代表選挙
2.選挙の告示日平成24年1月6日(金曜日)8時30分?17時00分
※代表候補者届出が1名の場合、選挙は実施しない
3.立候補の届出任意の様式にて① 立候補届に② 経歴書を添えて、代表選挙管理委員会(大分市中春日町5番26号民主党大分県連事務所)へ前2項に示す告示日に直接届出する
4.代表選挙の候補者⑴ 党員資格を有すること
⑵ 県連幹事2名以上の推薦状を要する
5.投票期間(予定)平成24年1月15日?20日(当日消印有効)
6.選挙の方法党員・サポーター名簿による「郵便投票」にて実施
投票に際しては、民主党県連代表選挙規則(以下、代表選挙規則)により、国会議員、地方自治体議員及び党員は2ポイント、サポーターは1ポイントを配分する
7.当選者の決定代表候補者が得た有効投票にもとづく票総数の最多得票数を得た代表候補者を当選者と決定し、大会で報告する
8.記   事本件に関するお問い合わせ先
民主党大分県総支部連合会 代表選挙管理委員会
℡ 097-538-3801
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2011/10/3
両院議員総会 野田代表が挨拶を行いました

挨拶の内容や復興増税関係の「政府・与党合意」文書など詳しくはこちら
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2011/9/29
城島政調副会長、岡田最高顧問が予算委員会で質問しました

質問内容など詳しくはこちら
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2011/9/27
前原政調会長が予算委員会で質問しました

質問内容など詳しくはこちら
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2011/9/26
前原政調会長が岩手の震災被災地を視察しました。

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2011/7/01
平成23年度大分県連執行体制について

先日開催した第123回常任幹事会において、再度、平成23年度大分県連執行体制を確認しました。
一覧はこちらを御覧ください。
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2010/10/28
民主党大分県連第3期政治スクール第2回講座開催の御案内

民主党大分県連第3期政治スクール第2回講座開催要項

1. 日 時 11月6日(土)午後1時開講
※案内チラシでは午後1時30分からとなっておりますが、都合により30分開始を早めて
 午後1時からとなっております。お間違えのないようお気をつけください。

2. 会 場 大分市アートプラザ研修室
3. テーマ 「新成長戦略と社会保障」
4. 講 師 足立信也 前厚生労働大臣政務官
5. その他

塾生以外の方も特別聴講生として1回1000円(学生は500円)で受講いただけます。当日受付で受講料としてお支払いください。なお、塾生・特別聴講生ともにアートプラザ西側市営駐車場をご利用いただけます。その際忘れずに駐車券をお持ちください。

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2010/10/23
第3期民主党大分県連政治スクール開講式および第1回講座を開催しました

 10月23日(土)午後1時から、大分文化会館第2小ホールで第3期民主党大分県連政治スクール開講式および第1回講座を開催しました。
今回は県連の秋季研修会と併せての開催となり、会場が一杯となる120名の方の出席をいただきました。
まず、横光克彦県連筆頭副代表から「多くの皆さまの参加に心から感謝申し上げます。こういった活動を通し、地域で党の足腰を強化していく、地盤を作っていくことは非常に重要です。そういった重要な活動を、吉良代表を先頭に民主党大分県連頑張っておりますので、御協力に感謝するとともに、今後とも御力添えを賜りますようお願い申し上げます。」と挨拶。 続いて政治スクール塾長である吉良州司県連代表から「民主党と前政権の大きな違いは参加型の政治という点です。政治スクールは民主党のやろうとしていること、政策について細かい点まで伝えるとともに、僭越ながら皆さん方が建設的な提言をされるときに、政治的・政策的な知識について少しでもご参考になればという想いでやらせていただいています。遠慮をされる必要はありません、反対意見も否定的な見解も構いません。自分たちが国を動かしているという問題意識の中で、“かくあるべし”という点を披露して頂きたいと考えています。塾生側・運営側双方に収穫のあるスクールになることを祈念し、挨拶といたします。」と開講挨拶を行いました。
引き続き第1回講座が、吉良州司県連代表を講師として始まりました。今回の講座内容は以下の通りです。

「尖閣沖事案が我が国に問いかけていること」

1. 尖閣沖衝突事件は何故発生したか?
  • 1) 尖閣沖周辺のこれまでと現状
  • 2) 日本政府のこれまでの対応
  • 3) 今回の事件の対応
2. 菅政権へ「建白書」提出     

?国益の旗を堂々と掲げ、戦略的外交へ舵を切れ!?

3. 我が国を取り巻く情勢
  • 1) 主要国の現状と今後・・・国力、経済、人口、軍事費の推移、国際貢献、
       グローバルな経済の変化
  • 2) 東アジアにおける安全保障環境
  • a) 日米安保条約
    b) 米軍再編
    c) 日米韓協力
  • 3) 日本のシーレーン
  • 4) 資源・エネルギー外交の推進
  • 5) アジア・太平洋における広域経済連携
4. 中国の現状
  • 1) 急速な経済成長
  • 2) 国防政策・・・不透明な軍事力の増強と近代化
  • 3) 中国の戦略的意図
  • a) 主権主張と海洋活動(含ソマリア沖)
    b) 中・台軍事バランスの変化
5. その他
  • 1) 越中戦史・反乱史
約2時間の講座は参加者が聴き入り、質疑応答では活発な意見が出されました。予定時間を大きく越えることとなり、成功のうちに終了となりました。
次回は前厚生労働大臣政務官の足立信也参議院議員を講師として、「新成長戦略と社会保障」のテーマで開催いたします。

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2010/09/02
代表選挙立候補届出結果に関する公告

民主党中央代表選挙管理委員会
委員長  小平 忠正
 本日9月1日午前10時から11時まで、2010年9月の民主党代表選挙に おける立候補届出の受付を行った結果、届出順に小沢一郎、 菅直人の両氏が立候補の届出をされ、中央代表選挙管理委員 会としてこれを受理しました。  したがいまして、この2名を候補者とする代表選挙を実施 することとし、一般党員・サポーターならびに地方自治体議 員による郵便投票、および9月14日に開催される臨時党大 会における国会議員による直接投票によって、新代表を選出 することといたします。

以 上

(公告添付資料)
 両候補者略歴
 同政見
 同推薦人名簿
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2010/09/02
代表選挙立候補届出結果に関する公告

民主党中央代表選挙管理委員会
委員長  小平 忠正
 本日9月1日午前10時から11時まで、2010年9月の民主党代表選挙に おける立候補届出の受付を行った結果、届出順に小沢一郎、 菅直人の両氏が立候補の届出をされ、中央代表選挙管理委員 会としてこれを受理しました。  したがいまして、この2名を候補者とする代表選挙を実施 することとし、一般党員・サポーターならびに地方自治体議 員による郵便投票、および9月14日に開催される臨時党大 会における国会議員による直接投票によって、新代表を選出 することといたします。

以 上

(公告添付資料)
 両候補者略歴
 同政見
 同推薦人名簿
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2010/08/27
民主党代表選挙の実施について

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2010/06/02
党員・サポーターの皆さまへ、代表選挙の実施について


代表選挙の実施について(PDF形式)

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2009/11/19
第2期政治スクール第5回講座案内

2009年11月18日

政治スクール受講生各位
党員・サポーター各位

民主党大分県連「第5回政治スクール」兼
    「党員・サポーター特別研修会」の開催について(お知らせ)

拝啓 初冬の候、ますます御健勝のこととお喜び申し上げます。
 さて、政治を官僚から国民の手に取り戻すために、鳩山内閣が前政権の負の遺産を引き継ぎながら「政治主導」の実現に向け懸命に奮闘している姿が多くの国民に目に映っていることと存じます。
 ところで、第173回臨時国会が10月26日に召集(会期末11月30日予定)されましたが、今国会において極めて重要な審議内容となっている一つに、普天間飛行場の移設問題がありますが、長島昭久防衛大臣政務官がそのような繁用な中にも関わらず、「第2期第5回政治スクール」の講師として来県していただける運びとなりました。そこで、貴重な機会であることから下記のとおり「政治スクール」と併せ「党員・サポーター特別研修会」を開催することといたしました。
 つきましては、政治スクール受講生、党員・サポーターの皆さんの積極的な参加をお願いいたします。なお、お申し込みは現在お送りしております御案内に同封のハガキで11月26日(木)までに県連へ必着でお願いいたします。友人など同伴者の参加も歓迎です。
 時節柄、御自愛くださいませ。                       敬具

講師:長島昭久 防衛大臣政務官(衆議院議員)
演題:外交・安全保障について(仮題)
場所全日空ホテルオアシスタワー 紅梅の間(3階)
日時:平成21年11月28日(土)
   午後2時から午後4時予定(受付は30分前)
定員:300人。

※応募は、どなた様も同封のハガキでお申し込み ください。11月26日(木)までに県連必着でお願いします。なお、党員・サポーター以外の同伴者の方はハガキの同伴者氏名の欄に必ず御記入ください。応募者が多数の場合は、政治スクール受講生を優先し、その他の方は抽選といたします。

お問い合わせ先:民主党大分県連政治スクール事務局(電話097-538-3801)
大分市中春日町5-26


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2009/10/10
第2期政治スクール第3回講座及び県連拡大幹事会が開催されました

10月10日午後1時30分から大分市のトキハ会館において、第2期政治スクール第3回講座及び県連拡大幹事会が開催されました。政治スクールでは足立信也県連代表代行が講師となり、社会保障制度について講演しました。 その後、午後4時から拡大幹事会が開催され、冒頭、吉良州司県連代表が「改めて、衆議院議員選挙お疲れ様でした。今回の選挙で示したマニフェストを実行し、政治の考え方を曲げることなく、やっていく。また、政策推進会議の設置により、特定の団体の利益誘導にしかつながらない要望はきっぱりと退けつつ、国政に役立つとみられる政策提言を広く募っていこう。」と挨拶。議事では活動報告に続き、衆議院選挙の各支部総括について発表が行われました。続いて「(仮称)民主党大分県連政策推進会議」設置の素案について説明及び議論が行われ、梶原九州男県連副代表を議長として設置することが承認されました。最後に今後の活動計画として政治スクール第4回講座等について報告が行われました。 なお、政策推進会議については近日中にホームページに詳細及び政策提言書の書式を掲載しますのでご確認ください。


 
議事次第
1. 代表あいさつ(吉良代表)
2. 報告事項    
  1. 経過報告
  2. その他
3. 議事
  1. 選挙関係
    (1)第45回衆議院議員選挙の中間総括
    (2)その他
  2. 政調会関係
    (1)陳情等の取り扱いについて
  3. 組織関係
  4. その他
    (1)第2期政治スクール第4回講座について

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2009/7/18
平成21年度第2回県連拡大幹事会兼総合選対会議を開催しました


7月18日(土)10時から、大分県労働福祉会館ソレイユにおいて平成21年度第2回県連拡大幹事会兼総合選対会議を開催しました。 冒頭、吉良州司県連代表が「各地の地方選で民主党は勝利のたすきを渡してきた。集大成のアンカーは総選挙だ。選挙で勝つため、党の掲げる政策について、有権者からのどんな質問にも答えられるように準備しよう。」とあいさつを行いました。 その後、県連としての活動について報告を行い、党員・サポーター登録運動の結果及び総括や県連幹事の追加任命などが確認されました。 議事では選挙対策、広報対策、今後の活動予定について議論しました。 選挙対策では、社民党、国民新党との選挙協力により、県内3選挙区での勝利と比例での25万票の獲得(前回、第44回総選挙の25%アップ)を目標に掲げる方針を確認しました。続いて第45回総選挙を戦うマニフェストの柱の14項目と政策論争の焦点となるであろう課題について説明や議論を行い、政権政党を担う民主党として、この大分から狼煙を上げることを全員で確認し閉会しました。

【1】県連代表あいさつ(吉良州司代表)
【2】報告事項
1.党員・サポーター登録(再登録)運動の結果及び総括
2.その他
  選挙対策
    (1)衆議院解散総選挙対策
広報対策
  
    8月18日 第45回衆議院議員選挙公示
    8月30日 第45回衆議院議員選挙投票・開票日
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2009/05/23
第105回常任幹事会が開催されました


5月23日(土)16時から、民主党大分県連2F会議室において第105回常任幹事会を開催しました。冒頭、吉良州司県連代表が「鳩山新代表が選出され、今は挙党一致の体制を固めることが大切。政権交代に向かって一致団結して頑張ろう。」とあいさつを行いました。
 その後、県連としての活動についての経過報告と、民主党代表選挙についての経過及び結果報告が行われました。議事では、組織関係として党員・サポーターの皆さんへの定時登録の取り組みについて中間総括等が議論されました。選挙関係では、衆議院解散総選挙対策や参議院議員選挙対策が話し合われ、吉良州司県連代表を本部長とする民主党大分県連参議院議員選挙対策本部が設置されました。また、今後当面する計画や、財政対策についても協議が行われました。


【1】代表あいさつ(吉良代表)
【2】報告事項
1.民主党代表選挙の経過及び結果について
2.その他
  
    (1)党員・サポーター登録(再登録)運動の中間総括
    (2)その他
選挙関係
    (1)衆議院解散総選挙対策
    (2)参議院議員選挙対策
      1.民主党県連選挙対策本部の設置について
      2.その他
    (3)その他
  
    6月18日 政治スクール2009 第1回講座
    7月18日 政治スクール2009 第2回講座
政治スクールの申込みはこちら
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2009/05/09
平成21年度第1回幹事会を開催しました


5月9日16:00からコンパルホールにて平成21年度第1回幹事会を開催しました。冒頭、吉良州司県連代表から「自民党の“ばらまき”型政策とは違い、民主党は生活者の視点に立った恒久的な経済政策を打ち出している。支持者の拡大に向けて頑張ろう。」とあいさつ。
 その後、議事では、組織関係については幹事会メンバーの拡充や、党員・サポーターの皆様の定時登録への取組みについて議論が行われました。選挙関係では第45回衆議院議員選挙の情勢報告などが行われました。また、政治スクール2009や街宣活動などの年間計画についても協議が行われました。
 最後閉会時には横光克彦県連副代表から「活発な議論が行われ、大変有意義な幹事会となった。衆議院議員選挙はもう目に見えるところまで迫ってきている。皆で一致団結、協力して頑張ろう。」とあいさつが行われました。


【1】代表あいさつ(吉良代表)
【2】報告事項
  
    (1)党員・サポーター定時登録への取組みについて
    (2)その他
選挙関係
    (1)第45回衆議院議員選挙
    (2)その他
  
    (1)政治スクール2009
    (2)その他
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2009/04/19
第104回常任幹事会を開催しました


4月19日(日)16時から、民主党大分県連事務所2F会議室にて第104回常任幹事会を開催しました。冒頭、吉良州司県連代表が「総選挙が近づく中、改めて各地域の組織を強化し、体制や役割分担を再確認することで引き締めを行うことが重要だ。」とあいさつを行いました。その後、第13回定期大会等活動の経過報告と今月上旬に執行された中間地方選挙の結果報告がありました。議事では、組織関係として幹事長部局の体制強化等について議論が行われました。また、年間計画では2009年度政治スクール、第14回県連定期大会等についてスケジュールや内容が話し合われました。 今後幹事長部局事務局で、2009年度幹事会体制や2009年度政治スクールについて近日中に詳細について協議します。



【1】代表あいさつ(吉良代表)
【2】報告事項
   1.中間地方選挙の結果
(1)佐伯市議会議員選挙
   
 候補者名 所属党派 得票数 順位
 清家儀太郎 民主党公認 2,354.157 2位
   2.その他

    (1)幹事長部局の体制強化
    (2)その他
    (1)政治スクール2009
    (2)第14回県連定期大会
    (3)その他

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2009/03/28
民主党県連第13回定期大会が開催されました


・と き   2009年3月28日(土)午後3時30分
・ところ  コンパルホール 多目的ホール(大分市府内町)


01民主党大分県連は、3月28日(土)、大分市内で、第13回定期大会を開催しました。 冒頭、吉良州司代表は、200人の党員・サポーターを前に「政権交代を目前に控え、大激震に見舞われているが、必ずやこの難局を乗り切り、地域主権の国を創りあげたい。」と挨拶。 その後、2008年度の活動報告。議事では、2009年度の活動方針、財政計画、選挙対策及び、役員改選について提案され、満場一致で決定しました。 活動方針については、「大分から政権交代を成し遂げ、地方の時代を創ります!」をメインスローガンに掲げ、今年最大の課題・目標であり、9月までに行われる衆議院議員選挙に勝利する為の重点方針を確認しました。 また、総選挙及び中間地方選挙の選挙必勝体制の確立や、政治スクールの実施・大分コントラクトの充実による政策立案能力の向上等についての具体的な取り組みが確認されました。 最後に、「選挙必勝決議」、「雇用の安全網の構築を目指す『緊急雇用対策アピール」を採択し、大会を閉じました。


大会次第
1. 開会あいさつ
2. 議長選出
3. 県連代表あいさつ
4. 来賓あいさつ
5. 来賓紹介
6. 祝電披露
7. 党務報告
 1. 2008年度 活動報告
8. 議事      
 1. 第1号議案 2009年度 活動方針(案)
 2. 第2号議案 2009年度 財政計画(案)
          2008年度 会計監査報告
 3. 第3号議案 役員改選
9. 新旧役員あいさつ
10. 特別決議
11. 議長解任  -解任あいさつ-
12. 閉会あいさつ

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2009/03/16
県連代表選挙立候補者について


県連代表選挙の立候補者について、ご報告いたします。

 

2009/03/15
第8回幹事会を開催しました


3月15日(日)14:00から、県連事務所にて平成20年度第8回幹事会を開催しました。冒頭、足立信也県連代表代行から党本部の常任幹事会について報告。「国民主権の政治を確立させるためにも、このような状況だからこそ党内が一致結束しなければならない」とあいさつ。議事では、選挙関係として、1.大分市議会議員選挙の総括、2.衆議院総選挙の情勢と比例区対策、3.中間地方選挙の情勢などを確認し対策を協議したほか、3月28日開催の第13回県連定期大会に向けて、2008年度の組織活動の報告と2009年度の活動方針について議論しました。

     
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  (1)大分市議会議員選挙総括
  (2)その他 中間地方選挙対策について
     ・佐伯市議会議員選挙について
  (3)第45回衆議院議員選挙対策
     ・情勢について
     ・比例区対策について



   第13回県連定期大会の実施について
  (1)県連代表選挙管理委員会報告
  (2)大会日程について
     日  時  平成21年3月28日(土曜日)
           14:30? 受付開始
           15:30? 県連大会
           17:30? 10周年記念講演会
     会  場  コンパルホール(3階・多目的ホール)/大分市府内町1-5-38
     来  賓  岡田克也副代表(記念講演)

  (3)議案について
     ・党務報告
     ・2009年度活動の重点及び活動方針
     ・財政報告(2009年財政計画)



当面する行事計画を確認

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2009/03/13
民主党大分県連第13回定期大会を開催します


例年2月中に開催してきた定期大会ですが、今年は大分市議会議員選挙が施行されたため、 第13回定期大会を次のとおり開催することといたしましたのでお知らせいたします。


     日 時  平成21年3月28日(土)
           午後2時30分 受付開始
           午後3時30分 定期大会開会
           午後5時30分 県連結成10周年記念講演会
     会 場  コンパルホール(3階・多目的ホール)/大分市府内町1-5-38
     来 賓  岡田克也副代表(記念講演)
     その他  講演会に先立ち、当日午後5時からトキハ本店前にて
          岡田克也副代表の街頭演説会を行います。


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2009/03/11
県連代表選挙を告示しました


選挙日程詳細はこちら 

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2009/02/28
第103回常任幹事会を開催しました

2月28日(土)17:00から、県連事務所にて第103回常任幹事会を開催しました。冒頭、吉良州司県連代表が「党本部では政権交代へ向けた動きが活発化している。国民の期待も高まっている。みんなでがんばりましょう」とあいさつ。 その後、2月22日投開票の大分市議会議員選挙で当選を果たした公認候補者4名が、お礼のあいさつを行いました。 議事では、選挙対策として、1.市議会議員選挙の総括案提案、2.衆議院総選挙の情勢と比例区対策、3.大分県内各市町村で予定されている中間地方選挙の情勢などを確認し対策を協議しました。 また、3月28日開催予定の第13回県連定期大会の実施について、当日の具体的なスケジュールや、来賓として来県予定の岡田克也副代表の視察計画などを議論しました。










  (1)大分市議会議員選挙総括
  (2)その他 中間地方選挙対策について
  (3)第45回衆議院議員選挙対策
     ・情勢について
     ・比例区対策について



   第13回県連定期大会の実施について
  (1)大会日程について
     日  時  平成21年3月28日(土曜日)
           15:30?16:30 県連大会
           17:30?18:30 10周年記念講演会
     会  場  大分市コンパルホール 多目的ホール
     来  賓  岡田克也副代表(記念講演)



当面する行事計画を確認

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2008/09/19
次期総選挙の二区対応について


大分県連は9月19日に第99回常任幹事会を開催し、活発な議論が行われましたが、次期総選挙の2区の対応については苦渋の選択となりましたが下記のとおり候補者を擁立しないこととなりました。これまで、多くの県民の皆さまから民主党中心の政権を築くために候補者の擁立を切望する声がありましたが、激励を頂いた皆さまのご期待に添えないこととなり申し訳ありませんでした。

? 基本的な考え方 ?
民主党中心の政権交代を望む二区の民主党支持者には、今回も民主党候補へ投票する機会を提供できず申し訳ない限りではありますが、「大分二区は、社民党との選挙協力対象区」との民主党本部方針を尊重し、民主党大分県連として大分二区には、民主党候補を立てないことを決定しました。

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2008/09/19
民主党員、サポーターの皆さまへ


民主党大分県連
代表 吉良州司


「総選挙で倒幕を果たす!」

? 時は今、自民幕府を倒し、民主維新を!(「民主」は民が主役の意味)?

政権交代により革命的大改革を成し遂げます!

 来る総選挙は10月26日が投票日となる可能性が極めて高くなってきました。総選挙投票日まで僅か5週間に迫った本日、天下分け目の総選挙に臨む私の想い、決意を文章にしました。少し長い文章ですが、最後まで読んで戴ければ幸いです。

1.徳川幕府と明治維新
 260年続いた徳川幕府の時代は、戦乱が絶え間なかった当時の世界にあっては、太平を謳歌し、商業・流通は盛んとなり、識字率は世界一を誇る、(士農工商という身分制度などを除けば、ある意味)安定した社会でした。しかし、黒船の来航に象徴される世界の激動に巻き込まれようとする19世紀後半の日本の舵取りを幕府に任せることはできませんでした。それは徳川幕府が徳川将軍家を守るための体制であり、日本を守る、日本国民を守るという政府ではなかったからです。その危機感が燎原の火の如く拡がり、幕府を倒し、新しい時代を担える政府を創るという(江戸時代から見ればまさに革命ともいえる)明治維新の原動力となりました。

2.今こそ維新の再現を!
 時は平成、昭和時代までは日本復興の立役者であった自民党や官僚制は、高度成長期の終焉と低成長経済下での社会の成熟化、東西冷戦の終結、少子高齢化の進行、東南アジアの経済発展、中国・インドの台頭、中東・ロシア・ブラジルなど資源大国の復興、経済の更なるグローバル化など、日本を取り巻く内外の環境が大きく変化する中、国内外の様々な変化に対応できず、今や日本社会・経済を停滞・疲弊させる最大の原因となっています。日本が発展途上国であった時代の国の仕組みで新時代の国や社会を運営していくことに限界が生じているからです。
 そして、何よりも問題なのは、最近の自民党は「自民党政権を守る」「政権を維持する」こと自体が目的化していることです。

3.膿を出し切り、「新しい時代の政治」の実現を!
 実はこの「政権維持が目的化」している傾向は最近のことだけではありません。1993年の新生党、新党さきがけ離脱による自民党分裂以降、自民党は単独では政権を維持・運営できない政党になってしまいました。そのため、自社さ政権、自自連立、自自公連立、自公連立と「政権維持のため」だけに、次から次へと連立相手を組み替えながら、ただひたすら政権を維持することだけを目的とした政治(政治とは言えない「自己防衛」)を行ってきました。
 最近は「選挙に強いだろう」という理由だけで、自民党総裁が選出されています。そして、選挙に強いと期待されながら安倍晋三政権、福田康夫政権は参議院選挙の大敗、内閣支持率の低迷により、結局その期待を裏切る形で、政権を投げ出してしまいました。
 安倍晋三首相も福田康夫首相も国民から選ばれた総理大臣ではありません。国民不在の中、国民のためではなく、自民党を政権党として延命させるだけのために誕生したわけですが、その政権を放り投げるという極めて無責任な総理でした。
 それだけに、今国民は「国民不在の政治」を廃し、国民だけに目を向けた政治、そして、内外の様々な環境変化に迅速且つ的確に対応できる「新しい時代の政治」を求めています。これまでの自民党一党政治で積もり積もった膿を出し切ってほしいと願っています。

4.今すぐ税金ムダづかいの一掃を!
天下りの全面禁止、官製談合の根絶、ひも付き補助金の廃止(地方自主財源として、一括交付)、特別会計の原則廃止など、官僚天国を野放しにしたまま政権維持だけを目的とした現政権の、目に余る税金ムダづかいを、今すぐ一掃しなければなりません。同時に、社会保険庁の廃止、「居酒屋タクシー」的体質の根絶、責任の追及と厳格な処分の徹底など、省庁のずさんな体質の改革・改善も待ったなしです。
更には、税金の無駄遣いがなくならないことで、国民の安心に必要な年金・医療への税配分は後回しにされ、結果として年金・医療制度が破綻の危機を迎えています。
税金の無駄遣い根絶と平行して今すぐやるべきことは、安心できる年金・医療・介護制度の再設計と実行です。また、安心して働き、家庭を営むことができる雇用環境の整備であり、ワークライフ・バランスを重視する社会の再構築です。日本の復興に大貢献した私たちの大恩人である高齢者の心を踏みにじる後期高齢者医療制度は即時廃止し、国民全員で支えあう医療制度を再構築しなければなりません。
 官僚ともたれあう自民党では、官僚天国がもたらす税金の無駄遣い一掃はできません。政権維持だけを目的とする現政権では、既存制度の維持に固執するため、真に安心できる年金・医療制度の再設計はできません。国民不在の自民幕府を倒すことによって、真に豊かな国「新世紀日本」を創りたいと思います。

5.新世紀日本の創造に向けて
 新世紀日本は地域が主役の国、生活者が主役の国です。また、社会を家にたとえるならば、1階が「国民みんなで支えあう安心」のフロアー、2階は「自助努力によって自分の夢をかなえようとする自己実現」のフロアー、「何度でも再挑戦できる活力」のフロアーとなる2階建ての社会です。そして、国民が安心して暮らせ、自分自身の夢や幸せを追い求められる真に豊かな国です。
 時は今です。自民幕府を倒し、国民のための(「民」が「主役」となる)民主維新を成し遂げ、税金無駄遣いを一掃し、活力ある経済・社会を取り戻し、安心できる社会保障制度を国民の手に取り戻そうではありませんか!何としても政権交代を実現し、みなさんと一緒にそのような真に豊かな国を創りたいと思います。みなさん、お力を貸してください!
 
吉良州司

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2008/02/09
民主党県連第12回定期大会が開催されました

  • と  き   2008年2月9日(土)午後1時30分
  • ところ   平和市民公園能楽堂(大分市)
民主党県連第12回定期大会が開催されました2月9日(土)2区総支部(竹田市)の秦昌彰氏を議長に選出し、民主党県連第12回定期大会が開催されました。
定期大会に先立ち、元大蔵大臣で民主党最高顧問兼税制調査会長の藤井裕久衆議院議員をお迎えし、道路特定財源問題を中心とした講演会を開催いたしました。まず、民主党の現在の立場についてや、暫定税率が出来た背景をふまえ、国の資源配分を道路だけに集中投資するのではなく、その資源配分を地方団体が決められるようにすべきであり、これを廃止し、自動車やガソリンが必需品である県のために減税が必要であるということをお話されました。
民主党県連第12回定期大会が開催されましたさて、定期大会では、冒頭、吉良州司代表が350人の党員・サポーター・支援者へ挨拶。その後、経過報告を受け、議事では、2008年度の活動方針、財政計画について、選挙対策について、役員改選について話し合われました。
活動方針については、「『明日の時代』大分から政権交代を成し遂げます!」をメインスローガンに掲げ、今年の最大の課題・目標である衆議院選挙に勝利することを達成する為の重点方針を確認しました。
民主党県連第12回定期大会が開催されましたまた、2008年活動方針に基づき、選挙対策方針について、衆議院選挙必勝態勢の確立と、中間地方選挙の必勝態勢についての具体的取り組みが確認されました。
議事次第
  • 開会あいさつ
  • 議長選出
  • 県連代表あいさつ
  • 来賓あいさつ
    • 来賓紹介・祝電披露
  • 党務報告
    • 2007年度 党務報告について
    • 2007年度 財政報告・監査報告について
  • 議事
    • 第1号議案 2008年度 活動方針(案)について
    • 第2号議案 2008年度 財政計画(案)について
    • 第3号議案 選挙対策(案)について
    • 第4号議案 役員改選について
  • 大会役員解任
  • 議長解任 ? 解任あいさつ ?
  • 閉会あいさつ
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2008/01/28
民主党大分県連第12回定期大会の開催に

第12回定期大会を次のとおり開催することといたしましたのでお知らせいたします。
なお、党員・サポーターの皆さんへは別途郵送にてお知らせいたします。
  • と  き   2008年2月9日(土)午後1時30分から
  • ところ   大分市平和市民公園能楽堂
  • 主な議題(予定)
    • 2008年活動方針(案)について
    • 2008年財政計画について
    • 選挙対策(案)について
※大会に先立ち、午後0時30分から 民主党最高顧問兼税制調査会長 藤井裕久衆議院議員の講演を予定しています。

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2007/03/07
首長選挙に対する民主党大分県連の対応について

 3月6日に第86回常任幹事会を開会し、大分県知事、大分・別府両市長選挙の対応について決定を見ましたのでお知らせいたします。
■対応方針の要約は次のとおりです。
  • 候補者支援の是非とその具体的な対応は、党所属・推薦議員、党員・サポーターの「自主判断」とする。
  • 候補者に対しては、県連が策定した「大分コントラクト」(民主党大分県連ローカルマニフェスト)に掲げる政策の実現、「地域主権時代における独立自尊の自治体実現」を要求する。但し、県連自体が決して「しがらみ」となることがなきよう政策協定の締結は求めず、また、県連としての推薦もしない。
  • 自主判断のもとで、党所属・推薦議員が首長候補者を応援する場合は、その基本的対応について、県民、市民に対して明確な説明責任を果たすこととする。また、その前段として県連に対する報告義務を負うものとする。
 
民主党代表選挙は小沢一郎代表が再選されました 2006年9月12日午後2時から午後3時まで、2006年の9月の民主党代表選挙における立候補届出の受付を行った結果、届出順位第1番として小沢一郎氏が立候補の届出をされ、中央代表選挙管理委員会としてこれが受理されました。
他の所属国会議員からの立候補の届出はありませんでした。
したがいまして、立候補者が1名であるため、党規約第8条にもとづき、9月25日に開催される臨時大会における承認をもって選挙に代えることとし、郵便投票用紙の送付等は行わないこととなりましたので、大分県連の党員・サポーターのみなさんへお知らせいたします。
届け出に先立ち小沢一郎議員は11日午後、衆議院議員会館で行われた記者会見で、党代表選出馬の正式表明とあわせて、「代表としての使命、責任、目標は何としても民主党が政権を担う(こと)。
すなわち政権交代が、日本にとって、また、国民のみなさんにとってあらゆる面で意味で必要なことであり、大きな効果をもたらす」と述べ、自民党に代わる政権を樹立した際の基本理念・基本政策を発表しました。
基本理念の中で、内政では、「自由な競争は、社会の安定を保障するセーフティネットの確立が大前提である」として、その確立を最重要課題と位置づけ、雇用、社会保障、食料面での「日本型セーフティネット」を構築すると明記。
外交では、米国とは対等な真の同盟関係を築き、中国、韓国をはじめアジア諸国との信頼関係を醸成するとの理念を示しました。
「わが国は、自民党による長年の無原則・無責任な政治の結果、今や屋台骨が崩れかかり」と述べて、自民党政治の官僚任せの政治手法を批判。
「極端で偏向した『煽動政治』が台頭し、日本の危機を一段と深刻にしている」とも指摘しました。
そのうえで、「私たちは、このような日本を土台からつくり直し、新しい仕組み、新しいルールを定めることで、日本のよさを保守し、日本が21世紀も平和と安定を続けていける基盤を確立する」との理念を示しました。
基本政策では、日本の仕組みを一新することで、日本の良さを保守し、国内でも国際的にも「公正な国」を実現するために、早期に民主党が政権を担い、改革を実行していくとして、以下の6つの改革を打ち出しました。
1.「人づくり」から「国づくり」を始める
2.格差をなくして国民が助け合う仕組みをつくる
3.まず食料から国民の安全と安心を確保する
4.地方を豊かにする
5.平和を自ら創造する
6.政治を国民の手に取り戻す
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18年度(2006年5月31日締め切り)党員・サポーター登録のお礼
党員・サポーターへの登録ありがとうございました
民主党員・サポーター登録のお願いにつきましては温かい御理解と御協力を賜りありがとうございました。
お陰をもちまして、大幅に登録者を増やすことができました。今後も御期待にお応えするために、必ずや政権交代を実現するために吉良州司代表を先頭に民主党大分県連は頑張ってまいります。
サポーターは
  • 民主党を応援したい18歳以上の方なら、どなたでもサポーターになれます。
  • 会費は年間2,000円で、有効期間は1年です。
  • サポーターになると、できるだけ多くの方の意見を取り入れながら党運営を行う方針の表れである党代表選挙で投票できるほか、党で主催する講演会や勉強会、イベント、選挙ボランティアに参加することができます。
党員は
  • 民主党の基本理念と政策に賛同する18歳以上の方なら、どなたでもなれます。
  • 党費は年間6,000円です。有効期間は1年です。
  • 党員は、民主党の運営や活動、政策づくりに参画でき、もちろんサポーター同様に代表選挙で投票することができます。
  • 党員証と、民主党の広報誌「プレス民主」(月2回発行)が送付されます。党員の権利や活動は民主党規約や組織規則、倫理規則で定められており、それ以外の義務やノルマはありません。
※党本部の代表選において立候補者が一名の場合には選挙が行われないことがあります。
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