2011/11/22
民主党大分県連第4期政治スクール第4回講座

日 時 2011年11月27日(日)13:30〜(質疑応答を含めて1時間30分程度を予定)
講 師 (独)経済産業研究所 上席研究員 西垣淳子氏
演 題 「逆転国会を通して考える憲法上の課題」
会 場 大分文化会館 3F 第一小ホール
その他 駐車場はご用意しておりません。
会場横の城址公園は他団体が利用しますので駐車は出来ません。
公共交通機関もしくは近隣の有料駐車場をご利用ください。
 
   今回の第4期政治スクールは全6回を予定しております。
  各講座個別での受講も可能です。(特別聴講として、1回につき受講料1000円をいただきます)
  個別受講をご希望の方は当日受付にその旨、お申し出ください。
  皆さまの御参加をお待ちしております。  

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2011/11/14
民主党大分県連第4期政治スクール第3回講座

     
  • 日 時2011年11月19日(土)14:00〜(質疑応答を含めて2時間程度を予定)
  •  
  • 講 師大分商工会議所会頭 姫野淸高氏
  •  
  • 演 題「経済・大分の現状と課題」
  •  
  • 会 場男女共同参画プラザ・アイネス 2F 大会議室
  •  
  • その他駐車場はご用意しておりません。
    公共交通機関もしくは近隣の有料駐車場をご利用ください。
 
   今回の第4期政治スクールは全6回を予定しております。
  各講座個別での受講も可能です。(特別聴講として、1回につき受講料1000円をいただきます)
  個別受講をご希望の方は当日受付にその旨、お申し出ください。
  皆さまの御参加をお待ちしております。  

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2011/11/10
民主党大分県連第4期政治スクール第2回講座

     
  • 日 時2011年11月12日(土)13:30〜(質疑応答を含めて2時間程度を予定)
  •  
  • 講 師元内閣府副大臣、衆議院安全保障委員長 東祥三衆議院議員
  •  
  • 演 題「防災対策と外交安全保障の在り方〜特に安全保障の本質について」
  •  
  • 会 場大分第一ホテル 8F 九重の間
 
   今回の第4期政治スクールは全6回を予定しております。
  各講座個別での受講も可能です。(特別聴講として、1回につき受講料1000円をいただきます)
  個別受講をご希望の方は当日受付にその旨、お申し出ください。
  皆さまの御参加をお待ちしております。  

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2011/11/10
(党員・サポーターの皆様へ)経済連携PT提言を政調役員会へ提出

 
 提言内容など詳しくはこちら  

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2011/11/10
2011/11/07 第4期政治スクール開講式兼第1回講座を開催しました

 11月6日(日)午後1時から大分商工会議所ビルで、第4期政治スクール開講式兼第1回講座を開催しました。
 開講式では、塾長代理として足立信也代県連表代行が「今期は党の政治家だけでなく外部の有識者を招く。幅広い分野・広い角度から知識を得て、議論の中から改善点を見つけ、次の一歩を踏み出す機会にしよう。」と開会にあたっての挨拶を行いました。
 引き続き行われた第1回目の講座では、講師に時事通信社解説委員(前政治部長)の山田惠資氏を講師として、「野田政権の課題と政治の行方」のテーマで講演していただきました。講演では過去の取材体験や今後の政治日程、政策的な課題など多岐にわたる内容を、質疑応答も含めた予定時間を超えて真剣にお話しいただき、70名を超える受講生も熱心に聴き入っていました。
次回、第2回講座は下記のとおりです。
     
  • 日時2011年11月12日(土)13:30〜(質疑応答を含めて2時間程度を予定)
  •  
  • 講師元内閣府副大臣、衆議院安全保障委員長 東祥三衆議院議員
  •  
  • 演題「防災対策と外交安全保障の在り方〜特に安全保障の本質について」
  •  
  • 会場大分第一ホテル 8F 九重の間
 今回の第4期政治スクールは全6回を予定しております。
各講座個別での受講も可能です。(特別聴講として、1回につき受講料1000円をいただきます)
個別受講をご希望の方は当日受付にその旨、お申し出ください。
皆さまの御参加をお待ちしております。  

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2011/11/04
民主党大分県連第4期政治スクール第1回講座

     
  • 日時2011年11月6日(日)13:00〜(講演開始前に開講式を行います)
  •  
  • 講師時事通信解説委員(前政治部長)山田惠資氏
  •  
  • 演題「野田政権の課題と政治の行方」
  •  
  • 会場大分商工会議所ビル 6F 大ホール
 
  今回の第4期政治スクールは全6回を予定しております。
 各講座個別での受講も可能です。(特別聴講として、1回につき受講料1000円をいただきます)
 個別受講をご希望の方は当日受付にその旨、お申し出ください。
 皆さまの御参加をお待ちしております。  

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2011/10/14
第4期政治スクール塾生を募集します。 開催要項はこちら 応募用紙はこちら

 民主党大分県連は、今年度も政治スクールを「第4期政治スクール」として開催します。詳細は別紙開催要項に記載しておりますが、講師陣も例年以上に極めて充実しております。意識改革と自らの力で未来を切り開いていく気概を持ち、大分を、日本を元気にしたい、そのような志の高いリーダーを発掘・育成する場になればと考えています。
 党員・サポーター・支援者の皆さま多数のご出席をお待ちしております。

 
     
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2011/08/10
2011/07/21 佐伯市の要望に吉良代表と足立代表代行が政府へ要請

吉良州司県連代表(衆議院議員)と足立信也県連代表代行(参議院議員)は、上京した佐伯市の西嶋市長や小野宗司・佐伯市議会議長、谷川憲一佐伯商工会議所会頭等とともに、党本部の大久保勉陳情要請対応本部副本部長(九州担当)、更には当該事業の主管官庁である国土交通省を訪ね佐伯市が抱える重点事項を要望しました。

■重点2項目
   ・東九州自動車道のミッシングリンク(欠けている部分)の早期解消と(仮称)佐伯南ICの設置許可
   ・佐伯港の水深14メートル岸壁の早期供用開始
大久保副本部長は、上記の重点2項目に関する要望を快諾し「要望された事業が真に必要であることが良く理解できました。佐伯市のみならず地元経済界の強い要請もありますので、実現できるように頑張ってまいります」との力強いコメントを戴きました。

その後、国土交通省を訪れ、(参議院予算委員会中ではありましたが)、道路担当の小泉俊明政務官、港湾担当の市村浩一郎政務官の二名の政務三役と三浦真紀・道路局国道・防災課長へ要望を強く伝えました。また、吉良代表と旧知の仲である竹歳国土交通事務次官にも訪問団を紹介し、特に東九州自動車道の佐伯—蒲江間については26年度中に供用開始できるよう前倒しの予算措置を強く要望しました。

西九州は、福岡市から鹿児島市まで高速道路「九州縦貫自動車道」で結ばれているほか、本年3月12日に九州新幹線鹿児島ルートが開通するなど、東九州との九州圏における東西格差が広がっています。
このような中、東九州自動車道は、産業・経済・観光・文化等の発展に大きく寄与することが期待されています。また、救急医療や災害時の代替ルートとして住民の生命に直結する重要な道路でもあります。しかしながら、東九州自動車道の大半は西日本高速道路が運営する区間を中心に平成26年度までに開通予定ですが、国と地方自治体の負担による直轄事業として施工されている佐伯—蒲江間(20キロメートル)区間の供用開始年度は、これまで見通しが立っていません。それ故、今回26年度中の供用開始を強く要請したものです。

また、国と大分県は、佐伯港女島地区に、地域産業の活性化や船舶の大型化に対応するための国際物流ターミナルとして5万トン級の大型船舶が接岸できる水深14m岸壁の整備を進めています。東九州自動車道が、平成20年6月に佐伯ICまで繋がるなど陸上交通網が整った中で、海上交通の拠点として佐伯港水深14m岸壁の早期供用開始が必須となっています。
そこで、吉良代表や西嶋佐伯市長は、「九州圏内の人口や産業活動で生じている東西格差を解消する手段として、一日も早い高速道路のミッシングリンク解消が急務。また、今回の東日本大震災により災害対策、救命対策、復興対策としての高速道路の重要性が再認識された。九州全体としても東西がお互い代替ルートを持つことの重要性も確認された。そこで、佐伯—蒲江間の26年度までの開通に向け、来年度(24年度)からの予算の傾斜配分を県民の願いとして強くお願いしたい。また、物流の拠点として岸壁整備の早い供用開始に向けて力強いご支援をお願いしたい」と要望したわけです。
両政務官からは「九州の東西格差は承知しています。市長さんをはじめ地元の皆さんの熱意、吉良さん、足立さんの熱い思いも伝わってきましたので、精一杯頑張ります」と力強い言葉を頂きました。



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2011/08/05
第124回(臨時)常任幹事会を開催しました


7月3日(土)午前10時から大分文化会館で、第124回(臨時)常任幹事会を開催しました。
今回の常任幹事会は、各自治体が国に対し予算要求を行うにあたり、予め、民主党大分県連へ提出されている各「政策提言書」について、県連政策推進会議設置の趣旨に基づき、大分県連としての考え方をまとめるために開催したものです。
開催にあたり、冒頭、吉良州司県連代表から「大分県の職員の皆さんには、休日の開催にご出席いただき、御礼申し上げます。本日の会議は、各重点事業に対する県連の考え方をまとめる重要な会議です。活発な意見交換、議論をお願い致します」と挨拶がありました。
 この日は、午前中、大分県からの説明を受け、午後、集中的に協議を行いましたが、今後の大分県内のインフラ整備について、有意義な論議を行う事が出来ました。
この常任幹事会での協議を受け、民主党本部を経由し、関係省庁へ「政策提言書」を提出いたしました。
第124回(臨時)常任幹事会で協議した項目は以下のとおりです。

【政策提言項目】
・東九州自動車道の整備
・地域高規格道路「中九州横断道路」の整備
・地域高規格道路「中津日田間道路」の整備
・玉来ダムの建設


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2011/07/06
吉良代表と足立代表代行が東九州自動車道のミッシングリンクの早期解消を要望

民主党大分県連の吉良州司代表と足立信也代表代行がともに市村浩一郎国土交通省大臣政務官を訪問し、東九州自動車道のミッシングリンク(高速道路がつながっていない部分)を早期解消し、平成26年度までに北九州から九州縦貫自動車道宮崎線と連結する宮崎市内の清武JCTまでの区間を開通させて貰いたいと強く要望しました。とりわけ、佐伯—蒲江間と築上—宇佐間を最優先に取組んで頂きたいとお願いしました。

市村国土交通省大臣政務官は、東九州自動車道が沿線住民910万人にとって、災害時や救急医療に不可欠な命の道、農林水産業の市場拡大や企業誘致を促進する活力の道、通勤・通学や買い物など暮らしに必要な生活の道であることを理解され、「早期実現のために最大の努力を行うことを約束するとともに、大分県のみなさんの想いを大畠章宏大臣に必ず伝えます」と回答されました。

7月3日(日)に開催された民主党大分県連常任幹事会は、大分県からのヒアリングで、東九州自動車道の完成が東九州の産業、文化、観光等の活性化に不可欠であることを確認し、本年度の国に向けた最重点要望事項として、東九州自動車道の平成26年までの完成を求めることを決定しております。市村浩一郎国土交通省大臣政務官への要望は、この常任幹事会の決定に基づいて行われたものです。

【参考】物流の時間とコストの削減が、企業誘致と進出企業の発展に不可欠な時代になっています。例えば、大分県・宮崎県には、世界トップクラスの人工腎臓や血液・血管に関する医療機器の生産・開発を行う医療機器の企業が集積しており、大分県の医療機器生産金額は1239億円(平成21年)で、全国第4位です。宮崎県の生産額は137億円(平成21年)で、全国第22位です。しかし、残念なことに、宮崎県北部と大分県南部の間は、東九州自動車道が供用されていないため、「命を守る産業間の物流」にかなりの時間がかかっているという現状があります。東九州自動車道の早期完成が地域の経済発展に大きな貢献をします。九州経済産業局等の試算によると、東九州自動車道が福岡から鹿児島までがつながると、農林水産業、鉱工業をはじめとする全産業で、約3兆9千億円の生産額が増加します。

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2011/03/02
平成23年度大分県連執行体制について

先日開催した第121回常任幹事会において、平成23年度大分県連執行体制を確認しました。

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2011/1/22
民主党大分県連第15回定期大会を開催しました






 1月22日(土)にソレイユ及び大分全日空ホテルオアシスタワー3階「紅梅の間」において、第15回定期大会を開催しました。午前10時30分より代議員会議、午後1時30分より本大会を開催しました。

 本大会(議長:佐藤潤氏)では、300名近い党員・サポーターや支援者の皆様と多数の来賓に出席をいただきました。まず、大会運営委員長である梶原九州男副代表が挨拶を行いました。
 次に4名来賓の方々からご挨拶をいただきました。
(大分県副知事 二日市 具正様、大分県市長会会長 釘宮 磐様、大分県商工会議所連合会会長 姫野 清高様、連合大分会長 嶋﨑 龍生様)
 続いて吉良州司県連代表から「批判を受けていることはお詫びしなければならないが、水面下では期待に応える動きが出てきている。統一地方自治体選挙では党への大逆風はそのとおりだが、ローカルマニフェスト『大分コントラクト』の実現に向け、昨年夏の参院選で勝利した力をもう一度貸してほしい。政権交代を期待した有権者のために新しい大分を作っていこう。」と、挨拶が行われました。
 ここで福崎智幸幹事長代理より党務報告、小嶋秀行幹事長から議案提案が行われ、9の重点項目からなる2011年度活動方針と選挙対策が提案・承認されました。
 続いて、民主党2011定期大会(於:1月13日・幕張メッセ)で自治体議員表彰された梶原九州男副代表の披露が行われました。
 そして、足立信也代表代行と横光克彦筆頭副代表から挨拶がありました。
 また、統一地方自治体選挙の民主党公認・推薦候補予定者11名が壇上にあがり、自己紹介と決意表明を行いました。
 最後に参加者全員で必勝を誓う、勝鬨の声「勝つぞー」コールを行い、大会は閉会しました。


「民主党大分県連第15回定期大会」次第

日 時:平成23年1月22日(土) 午後1時30分~
場 所:大分全日空ホテルオアシスタワー3F「紅梅の間」

1. 開会(13:30)
2. 議長選任・登壇挨拶 
3. 大会運営委員長挨拶
4. ご来賓挨拶ならびにご来賓紹介
5. 県連代表挨拶
  【ご来賓退席】
6.『議案』経過報告・議案提案
7. 議案承認
8. 自治体議員表彰
  (民主党2011定期大会で表彰/2011年1月13日 於:千葉県幕張メッセ)
9. 国会議員挨拶
10. 統一地方自治体選挙必勝決議
11. 閉会(15:30)

民主党大分県連第15回定期大会にご出席いただいた来賓の皆さま

大分県 知事 (代理)二日市 具正様
大分県市長会(大分市長) 会長 釘宮 磐様
大分県商工会議所連合会 会長 姫野 淸高様
連合大分 会長 嶋﨑 龍生様
大分県商工政治連盟 会長 清家 孝様
別府市 市長 浜田 博様
佐伯市 市長 西嶋 泰義様
宇佐市 市長 (代理)中原 健一様
大分県農業会議 会長 (代理)藤野 直邦様
大分県漁業協同組合 代表理事組合長 (代理)三宅 哲朗様
大分県石油政治連盟 会長 (代理)小野 均様
社団法人 大分県宅地建物取引業協会 会長 土屋 祐二様
大分県東部地区郵便局長会 会長 稲光 六男様
大分県西部地区郵便局長会 会長 首藤 元徳様
大分県南部地区郵便局長会 会長 板井 静一様
大分県西部地区郵便局長会 総務担当理事 池田 耕治様
JP労組 大分県連絡協議会 議長 吐合 史郎様
大分県電力総連 会長 横山 俊展様
情報労連 大分県協議会 議長 小代 正人様
運輸労連 大分県連合会 会長 橋本 敏雄様
森林労連 大分県協議会 執行委員長 廣田 光春様
大分県退職者団体連合 会長 佐藤 晴男様

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