2011/03/14 ローカルマニフェスト
「大分コントラクト?2015年に民主党がめざす大分の姿?(概要版)」を
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2006/12/17 ローカルマニフェスト「大分コントラクト(概要版)」を
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2006/09 ローカルマニフェスト公聴会の資料(草案)を
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2006/09 ローカルマニフェスト公聴会の財政資料を
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2011/03/14
ローカルマニフェスト「大分コントラクト?2015年に民主党がめざす大分の姿?(概要版)を改定しました

 民主党大分県連は2007年の統一地方自治体選挙の際にローカルマニフェスト「大分コントラクト」を作成しました。そして今回、2011年統一地方自治体選挙にあわせて見直し・改定作業を行いました。この見直し・改訂作業は、前回作成した2007大分コントラクトの策定に至る経緯や立案、要旨を最大限尊重した上で、政権交代をはじめとする、この4年間で実現した項目や時代にそぐわない項目、より力を入れるべき項目等を分析・検討したものです。

ローカルマニフェスト「大分コントラクト」概要版 (PDF)
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2006/12/17
大分県版マニフェスト「大分コントラクト」県民発表会を開催しました


と き  2006年12月17日(日)午後3時から
ところ  大分県中小企業会館
「大分コントラクト」を説明する衛藤延洋副幹事長 吉良州司代表、足立信也代表代行、横光克彦副代表のあいさつに続き、梶原九州男幹事長が、250人の県民の皆さんを前に、「1区、2区、3区の公聴会も開きながら皆さんの声を戴いてきました。この政策については、これからも時代に即した皆さんの意見を取り入れ見直しを進めていきます。また、国も地方も財政的に厳しいときを迎えていますが、地域主権の時代を迎えるに当たり、大分のことは大分で決める、そんな覚悟で大分コントラクトを示しました。」と大分コントラクト策定に至る経緯について説明しました。その後、策定委員会事務局長の衛藤延洋副幹事長が県民に訴える政策として、真摯に今次まで取り組んだこと、大分コントラクトの考え方や今後の取り組みについて報告しました。衛藤延洋副幹事長は、「国会において指名された内閣総理大臣が内閣を組織し国会に責任を持つ議院内閣制のあり方とは異なり、地方議会は首長と同様に直接選挙で選ばれた議員が住民に責任を持つ二元代表制であり、首長と議員はある種同等の立場であることから、考え方を同じくする議員が、大分コントラクトを議員提案や予算の修正等を行う中で生かしていくことは可能である。しかしながら、当然そこには大胆なスクラップ・アンド・ビルドが必要なことから、行政職員の意識改革が求められる。」と説明。また、「利益誘導型の選挙手法は過去のものとなった。統一地方選挙に立候補され、真に豊かな大分を築くために各級議員を目指すのであれば、きちんと政策を示し政策論争すべきである。それが、住民の負託を受ける候補予定者としての使命であり、住民への説明責任となる。地方自治体には、議員になることを目的とした人材は、最早必要なくなった。」と訴えました。
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2006/12/11
ローカルマニフェスト「大分コントラクト」の記者会見を行いました


大分コントラクト記者会見場 これまで、約半年間をかけ取り組んできたローカルマニフェスト「大分コントラクト」がまとまり、12月11日(月)にトキハ会館で吉良州司代表が出席のもと記者会見を行いました。
小嶋秀行マニフェスト策定委員会座長(幹事長代理)の進行により、衛藤延洋マニフェスト策定委員会事務局長(副幹事長兼代表補佐)がこれまでの、真摯な取り組みの経緯、政策について概略を説明しました。
記者会見で吉良州司代表は、「国も地方も膨大な借金を背負っている現実からは逃避できない。
給付を拡大し、一方で負担を軽減するという考え方では政治は成り立たない。
大分のことは東京に決めさせず、大分県民の声で決定しなければならない。
そこには、県民の負担が必要な時代となる。そこには、摩擦は伴うかも知れないが、地域主権型の社会を作るしか地方が生き残る道はない。
会見する吉良州司県連代表 『国のパイプは私に!』や『ここに私が橋を造ります!』などという利益誘導型の政治は、もはや成り立たなくなっている。
生活者の視点で、真に豊かな社会を築くことが大切だ。
民主党大分県連は、生活者の立場での政策を明示した。
他党も政策をきちんと県民へ示していただき、政策論争をしていきたい。」と語りました。
■ローカルマニフェスト「大分コントラクト発表」記者会見
と き  平成18年12月11日(月) 午前10時から午前11時
ところ  トキハ会館

概要説明する衛藤延洋副幹事長      質問に答える吉良代表、佐藤副代表、梶原幹事長
コンセプト:七色の風が描く大分の未来
大分コントラクト策定の趣旨
 国に依存した地方政治のあり方を変え、地域のことは地域で決めることができる、独立自尊の地域主権型の都市づくりへの転換が求められています。
そこで、民主党大分県連では、来年の第16回統一自治体選挙(4月)、第21回参議院通常選挙に向けた取り組みとして、真に豊かな大分を築くための政策「大分コントラクト」の立案に取り組んできました。
「大分コントラクト」の基本は、なによりも"生活者の視点"を大切にしたことです。
そのため、公聴会をはじめ、、EメールやFAX、農家での民泊などを通じて、県民の皆さんのご意見やご提案をいただきながら、同時に、財務省データはもとより、省庁や行政機関への聞き取り調査、国会図書館での資料収集などを行い、それぞれに調査・分析・検討しながら「民主党大分県連ローカルマニフェスト」として完成させました。
■第1回策定委員会 平成18年6月13日(火)  以後8回の会議を開催
■草案の公開 平成18年9月4日(月)民主党大分県連Webサイト
■地域公聴会 平成18年9月9日(土) 大分市
平成18年9月16日(土)宇佐市
平成18年9月24日(日)豊後大野市
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2006/09/24
ローカルマニフェスト公聴会(第2区総支部)を開催しました


2区公聴会受付の様子 9月24日(日)午後2時より豊後大野市三重町のホテル豊洋にて、「大分県版ローカルマニフェスト」公聴会(第2区総支部)を開催しました。
まず、足立信也代表代行が主管総支部を代表して「選挙に勝つためだけを目的として、このローカルマニフェストを策定しようとしているのではなく、この大分を良くするために、まず政策を示し、統一自治体選挙、参議院選挙を戦うという考えのもとに取り組んでいる。」と挨拶した後、吉良州司代表より、「野党体質からの完全脱却が必要である。あくまでも自分たちが大分で政権を担うための、大分ビジョンを示している。大分の地から日本を変えていきましょう」との挨拶がありました。
2区公聴会吉良代表あいさつ 挨拶に引き続き、梶原九州男幹事長より「国と大分県の財政状況」として、膨大なデータから一部を抜粋し、分かりやすく財政の説明が行われました。その後、衛藤延洋副幹事長(策定委員会事務局長)より政策と地域主権の必要性について説明がありました。会場には200名近くの方が参加し、熱心に聞き入っていました。
質疑では、特別会計のあり方、法定外目的税についての提言がありました。
また、来年の参議院選挙での候補者を早く擁立してほしい、統一自治体選挙では自民との対立軸を示すべきだ等の意見がありました。
予定時間を超えて質問・提言をいただき、後藤史治県議の閉会挨拶で第2区総支部での公聴会をお開きとしました。
2区公聴会質問に答える足立代表代行 2区公聴会質問に答える吉良代表 2区公聴会で質問に答える梶原幹事長
2区公聴会衛藤副幹事長の政策説明 2区公聴会参加者 2区公聴会質問に聞き入る県連三役
議事
1.開会あいさつ
2.県議紹介(後藤史治県議会議員)
3.主催者あいさつ(足立信也代表代行・参議院第1総支部長)
4.県連代表あいさつ‐マニフェスト策定にあたって(吉良州司代表)
5.国と大分県の置かれた財政状況(梶原九州男幹事長)
6.大分県連が掲げる主な政策(衛藤延洋副幹事長)
7.提言・質疑(参加者の皆さん)
8.閉会あいさつ(曲修豊後大野市支部長)
※寄せられた提言・質問
Q1.Mさん
  • 私は民主党員でもなく、こういう集会があればどこにでも出掛けている。
    国の借金が827兆円、県の借金が1兆円というが、さらに市町村の借金があると思う。
    それに特別会計の借金はもっとあるのではないか?

Q2.Gさん
  • 大分県版のマニフェスト立派なものであるが、2大政党制を希望する者の一人として、自民党は参議院の候補者の顔が見えた、しかし民主党は未だに見えない。
    やはり国政を担うという意気込みの中でこのマニフェストが生きてくる。
    早く民主党も候補者を擁立してほしい。

Q3.S1さん
  • 財源については、税源移譲が必要である。
    説明では、法定外目的税も触れられたが厳しい現実もあると思うので、所得の分配構造の道筋を考えてほしい。
  • 税制面でも第一産業の振興発展につなげてほしい。

Q4.Nさん
  • 民主党員ではないが、民主党を応援している。
    マニフェストもいいけど、参議院選に勝つことを考えて早く候補者を決めてほしい。

Q5.S2さん
  • いろんな政策を聞いて、非常に明るい気持ちになり、さすが民主党だなと感じた。
    そこで、民主党と自民党の対立軸をはっきり示してほしい。
    歳出の削減は、しがらみのない民主党として、ぜひ実現してほしい。
    生活者の視点に立った地域主権型社会が自民党と違うんだ、ということは分かったが、民主党の魅力を聞かせてほしい。

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2006/09/16
「大分県版ローカルマニフェスト」公聴会(第3区総支部)を開催


「大分県版ローカルマニフェスト」公聴会(第3区総支部)を開催 9月16日(土)午後2時より宇佐市法鏡地の駅川公民館にて、「大分県版ローカルマニフェスト」公聴会(第3区総支部)を開催しました。
公聴会は賀来和絋副代表の司会で進行し、第3区総支部長の横光克彦副代表が主催者を代表して挨拶した後、足立信也代表代行が挨拶。
吉良州司代表より、ローカルマニフェスト策定の意義と「公聴会における活発な議論・提言を期待しています。
皆さんと共に、大分県版ローカルマニフェストを充実させたいと思います。
一緒に豊かな大分を実現しましょう!」との挨拶がありました。
「大分県版ローカルマニフェスト」公聴会(第3区総支部)を開催 挨拶に引き続き、梶原九州男幹事長より「国と大分県の財政状況」の報告がありましたが、この報告では、先般行われた第1区総支部公聴会会場での提言を盛り込み、国の特別会計の説明も併せて行いました。
その後、衛藤延洋副幹事長(策定委員会事務局長)より政策と地域主権の説明がありました。
会場にはメモを取る姿も多く、政策・説明に大きくうなずく人が見受けられました。
質疑では、農林水産業・社会保障等での提言をいただき、また、来年の統一地方選挙・参議院選挙での勝利と政権奪取を期待する声がありました。
予定時間を超えて質問・提言をいただき、佐藤博章副代表の閉会あいさつで第3区総支部での公聴会をお開きとしました。
議事
1.開会あいさつ(賀来和紘副代表)
2.主催者あいさつ(横光克彦副代表・第3区総支部長)
3.国会議員(足立信也代表代行)
4.県連代表あいさつ‐マニフェスト策定にあたって(吉良州司代表)
5.国と大分県の置かれた財政状況(梶原九州男幹事長)
6.大分県連が掲げる主な政策(衛藤延洋副幹事長)
7.提言・質疑(参加者の皆さん)
8.閉会あいさつ(佐藤博章副代表)
※寄せられた提言・質問
Q1.Iさん
  • 重度障害者医療費の償還払いの申請制度を改正して欲しい。

Q2.Mさん
  • 政策を県民に明示し、公聴会を開催するとは、極めて意義深いと思う。
  • 格差社会是正の為、是非頑張ってもらいたい。
  • マニフェストの中に盛り込んでいる、雇用環境の改善に頑張ってもらいたい。
  • 政権交代のため、来年の統一地方選挙・参議院選挙で必ず勝利しましょう。

Q3.Oさん
  • 林業農家は悲惨な目にあっています。
    今、行政もいろいろやっているがいまひとつ効果がない。
  • 今、ベトナムのラオスで木材が活況を示しているようなので、民主党に是非視察に行ってもらって現況を見てもらいたい。
  • 農業全般に渡り、自給できるものは、完全に自給自足すると海外の農作物輸出国に宣言して欲しい。

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2006/09/09
「大分県版ローカルマニフェスト公聴会を開催


「大分県版ローカルマニフェスト公聴会を開催 9月9日(土)午後2時より「大分県版ローカルマニフェスト公聴会」を大分県教育会館で開催しました。
公聴会は小嶋秀行幹事長代理(座長)の司会で進行し、足立信也代表代行、横光克彦副代表が挨拶した後、吉良州司代表がローカルマニフェスト作成にあたって「全国に先駆けて、この大分県版ローカルマニフェストを作り上げることが、私が代表就任時に掲げた大分の地から政権交代を!という目標への第1歩となる」との力強い挨拶をしました。
「大分県版ローカルマニフェスト公聴会を開催 挨拶に引き続いて、梶原九州男幹事長から「国と大分県の財政状況」の報告があり、衛藤延洋事務局長(副幹事長)からは、民主党大分県連「大分県版ローカルマニフェスト」策定委員会を代表して、委員会でこれまで膨大なデータをもとに長時間をかけた政策と地域主権の考え方について説明がありました。その後の提言・質問の場では、参加者からは「大変良くできたマニフェストだ」としたうえで、質問が相次ぎ、大幅に終了予定時間を超えたものの、席を立つ方は一人もなく、集まった参加者の意識の高さと政治へのやり場のない不満と不安を強く印象づけられました。
「大分県版ローカルマニフェスト公聴会を開催 なお、戴いた提言・質疑に対して、吉良州司代表が「戴いた意見はすべて策定委員会の中で、ひとつ残らずきちんと議論していきます」と総括答弁を行い大きな拍手のなか閉会しました。




「大分県版ローカルマニフェスト公聴会を開催
議事
1.国会議員あいさつ (民主党大分県連 足立信也代表代行、横光克彦副代表)
2.県連代表あいさつ?マニフェスト策定にあたって (民主党大分県連 吉良州司代表)
3.マニフェストに盛り込む政策について (ローカルマニフェスト策定委員会 小嶋秀行座長)
4.国と大分県の置かれた財政 (民主党大分県連 梶原九州男幹事長)
5.大分県連が掲げる主な政策 (ローカルマニフェスト策定委員会 衛藤延洋事務局長)
6.提言・質疑 (参加者の皆さん)
※寄せられた提言・質問
Q1.Gさん
  • 説明を聞いて感心するところが非常に多かった。
  • 「官から民へ」という考え方は理解できるが、先進国の中では公務員数も少ない。
    今後行政が中心となり担わねばならない分野もあるのではないか。
  • 「コミュニティ中心の地方自治」とあるが意味と定義を伺いたい。
  • 「環境保全型農業の支援」とあるが具体的記述を表していただきたい。
  • 「正規雇用化」に取り組むとあるが、非正規社員の待遇改善も必要と思われるので取り組んでいただきたい。
  • また、学校教育で働くことの意義、仕事に対する考え方を教えることも必要ではないか

Q2.Iさん
  • 大変すばらしいものが出来ている。
    また、先程の衛藤延洋事務局長の説明に民主党の底力を感じた。
  • 行政は「パブリックコメント=住民の意見を行政に反映させる」と言うが形だけである。
    ぜひ、本当に市民の声が行政に反映できる制度を盛り込んでもらいたい。
  • 大分県は竹材が全国的に多い地域である。
    その有効な利用方法も検討してもらいたい。
  • 「ようこそ先輩、課外授業」の実施はすばらしいが、文科省は総合学習の時間をなくす方針である。
    これにどう対処するのか。
  • APUとの交流もよいが、既存の海外との姉妹校を締結している学校にも行政として援助をして欲しい。

Q3.M1さん
  • 「大分ミニマム」という考え方は斬新だと思うが、「大分ミニマム」の具体的な基準値はどこに合わせるのか。

Q4.M2さん
  • 今回のマニフェスト非常に良くできているが、少子化対策として、子どもを産める環境づくりに取り組んでもらいたい。
  • マニフェスト実現の為には、知事・市長の協力が必要である。
    来春の統一地方選挙では民主党として知事・市長を擁立・応援するのか方針をお聞きしたい。

Q5.S1さん
  • マニフェストを実現するにあたって財源はどうするのか。

Q6.S2さん
  • 子育て・雇用等、若者に対しての政策はあるが、高齢者に対して民主党(県連)はどうしていくのか。

Q7.M3さん
  • 新しい大分を担う民主党になろうという気持ちが良くわかる。
  • こういった公聴会は各界、各層ごとに集めて意見を聞くべきではないか。
  • 特別会計について。
    以前、吉良さんの広報誌には取り上げていたが、今回(マニフェスト)には触れられてない。
    特別会計とはお金がどこから入って、どのような形で出ていくのかを知りたい。

Q8.M4さん
  • 民主党がいくら良い案を出しても政権交代しないことには何一つ実現できない。
    必ず政権を取って私達を安心させて欲しい。

Q9.Tさん
  • 医者の立場からしてドクターヘリよりも他の医療の充実を考えられたほうが良いと思う。

Q10.Aさん
  • このローカルマニフェストについては120点をあげたい。
    しかし、これを実現するには政権交代しかない。
    前回の郵政選挙時を反省し、民主党が小沢代表になった今、国民にわかりやすく訴え、次回は政権を取って欲しい。
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2006/08/24
大分県版ローカルマニフェスト公聴会を開催します


地方分権、地域主権が叫ばれて久しい今日、すべてを国に依存したこれまでの政治のあり方から、地域のことは地域で決めることができる、自立自尊の都市づくりへの転換が求められています。

そのような中、民主党大分県連としては、明年4月に施行される統一自治体選挙、7月の第21回参議院通常選挙に向けての取り組みとして、これまで5回に亘る策定委員会や民主党大分県連夏季研修会を開催し、真に豊かな大分を築くためのローカルマニフェストの策定をすすめています。

そこで、党員・サポーターの皆さんはもとより、大分県民の皆さんへ草案を明示し、県民の皆さんが望む大分県の都市像、課題の多いこれからの大分をどのように築いていくのかを共に考える公聴会を開催します。
  そして、公聴会で戴いた御意見で更に検討を加えながらローカルマニフェストを策定していきます。
  県民の皆さんはどなたでも出席できますので、多くの皆さんの参加をお待ちしています。
  なお、公聴会の資料は、開催前にご覧戴けれように、このWEBサイトでご紹介する予定です。

●第1区総支部管内
日時:平成18年9月9日(土曜日)
開会:午後2時
会場:大分県教育会館大ホール(大分市下郡長谷496-38)
●第2区総支部管内
日時:平成18年9月24日(日曜日)
開会:午後2時
会場:豊後大野市三重町  ホテル豊洋
●第3区総支部管内
日時:平成18年9月16日(土曜日)
開会:午後2時
会場:宇佐市法鏡寺224駅川公民館(宇佐文化会館隣)
※いずれの会場も、駐車場は限りがあります。駐車できない場合がありますので乗り合わせの上、ご来場ください。
※受付は、いずれも30分前。開催時間はいずれも2時間の予定です。
※なお、会場の都合により託児所は用意しておりません、予めご了承ください。
※手話通訳をいたします。
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